管理人

パンストをこよなく愛する私。もう30年ほどパンストに包まれた太ももやお尻に興奮を覚える生活を送っている。

記憶を遡るとそれは幼稚園のときだ。担任のI先生のスカートから覗くむちむちのパンスト太ももに、5歳ながら何とも言えない興奮を覚え、それ以降ずっとパンストフェチという性癖から逃れることができない。ラッキーなのか不運なのかは分からないが、ある意味トラウマを引きずっているわけである。

あまり風俗には行かない私であるが、もし行くとすれば普通のプレイとかあまり興味がない。普通にプレイして射精するのなら、家でパンスト動画を見てオナニーしているほうが気持ちが良い。もちろん、射精そのものの行為は好きだ。ただ、それに至るプロセスとしてパンストに包まれた脚やお尻、さらにそこから覗くおまんこは外せないわけである。

ベージュのパンストに包まれた下半身画像

もちろん、パンストだったら何でも良いというわけではない。かなりのこだわりがある。先に断っておくが、網タイツやガーターストッキングはパンストではない。言語道断である。私が好むパンストのこだわりは・・・

・切り返しがないオールスルータイプ
・10デニール以下の薄いパンスト
・黒パンストも好きだがベージュタイプ(いわゆるナチュスト)
・光沢がない、極めてナチュラルな生地

このあたりだろうか。また、私はパンスト破りに一切興味がない。パンストに包まれた下半身は死ぬほど好きだが、ビリビリに破れた様を見ると一気に萎えるのである。まあ、萎えるというは言い過ぎかもしれないが、興奮は半減以下になる。エロと美しさの調和が大切で、破れてしまうとダメなのだ。

以前、パンストフェチ系の風俗に行ったときの話だ。90分で3万円ほどのちょっと高級な風俗だった。人によっては本番もさせてもらえるケースもあるだろう。しかし、私はあまり本番に興味はない。「高いお金を払うんだからもしかしたらセックスさせてくれるかもしれない」という妄想はこれっぽっちもないのである。私がやったことは・・・

ノーパンでパンストを穿いてもらい、そのパンスト直穿きの状態でシックスナインをし、目の前のパンスト越しのおまんこを眺めながら手コキで射精したのである。

パンスト直穿き

嬢からすればこれほど楽なことはないであろう。ちなみに時折パンストをズラし濡れたおまんこを眺めては、またパンストを元に戻すなどの行為も行った。パンストフェチでない人間からすれば何が楽しいのか分からないだろう。しかしパンストフェチにとっては至福の一時なのである。

パンストというのは日常に溢れている。コンビニにも今や普通にパンストが置かれているし、街を歩けばパンストを穿いている女性などたくさんいる。当然ながら日常ではパンストに包まれたお尻を直接拝見することはそうないが、妄想を膨らませればいくらでもパンスト尻が目の前にあるのだ。

スカートから伸びたパンスト美脚。それだけでも十分に興奮を覚えるが、ふくらはぎから太ももにかけて目線を上げていき、スカート越しのパンスト尻を想像する。

当然ながらそれはパンストにエロく包まれているわけである。それだけでパンツの中に我慢汁が放出されるのだ。

想像力とは恐ろしいものであり、もはやここまで来るとパンストフェチを通り超えて変態ではないかと、自身で思うことすらある。

黒パンスト女子校生

管理人には夢がある。それはサンバカーニバルに行くことだ。浅草などが有名だが、サンバカーニバルはパンストフェチにとっては最高のイベントなのだ。パンストフェチならネット画像などでご覧になったことはあると思うが、パンストエロ美女がわんさか踊っており、おそらく見に行ったらパンツの中で射精してしまうかもしれないほどである。

サンバの発祥はブラジルである。南米の方々は日本人よりも下半身が発達しており、パンストがとてもよく似合うのだ。もちろん、サンバカーニバルは日本人も多く参加しており、毛がはみ出そうな超ハイレグの衣装にむちむちの太ももとお尻を放り出してパンスト姿でエロダンスをしているのである。

管理人は何もパンストだけが趣味ではない。カメラも好きであり、高性能な一眼レフカメラを所有している。サンバカーニバルへ行き、中望遠のレンズを付けて太ももの付け根から豊満なお尻まで、舐めるように撮るのが夢なのだ。

サンバカーニバルでのパンスト下半身

こちらの画像をご覧頂きたい。ネットから拝借してきたサンバカーニバルの画像である。この太ももからお尻にかけてのライン、これはパンストフェチなら陶酔しないわけがないのである。

パンストの下にはもちろん極小の下着は付けているであろう。だがほとんどパンスト直穿きなのだ。超望遠で撮ればパンスト越しにはみ出たおまんこ肉が撮影できるかもしれない。この衣装で後背位になってもらい、お尻を突き出されるともう管理人は射精を我慢できないであろう。