パンスト破りの快感とその是非についての考察

パンスト破られる女性 伝線

この記事はこんな人におすすめ

・パンストを破ることに快感を見出している
・パンスト破りの風俗とか行ってみたい
・パンストは破るよりも穿いたままの状態のほうが興奮する

こんにちわ!
パンストフェチ歴35年の中年のおっさんです。

「パンストをビリビリに破きたい!」
「破れたパンストの隙間からはみ出る肉感に勃起が収まらない」
「パンストは穿いたままがいい。破いたりするのは邪道!」

パンスト好きの諸兄なら一度は夢見るシチュエーションですし、また実際にパートナー、あるいは風俗などで体験されたことがある方も多いかと思います。

こちらの記事では、そんなパンスト破りについて様々な角度から考察していきます。

ちなみに、管理人はパンストを破るのはNG派だったりします(笑)

なぜ人はパンストを破ることに快感を得るのか?

普通の暮らしをしていると、パンストを破るという行為そのものにまず縁はないかと思いますが、管理人も一度だけ福岡のちょっとエッチなキャバクラかどこかで、パンスト破りというオプションを使って、店員さんのパンストを破いたことがあります。

正直、パンストを破ることに何も感じませんでした。

パンストそのものは幼稚園から大好きな管理人なのですが、実はパンストを穿いたままの状態が好みであり、パンストフェチ系のAVなどを見ていても、途中でパンストを破いたり下ろしたりしてセックスに突入するシーンで萎えてしまったりするんです。

厳密に言うと、

パンストを太ももの途中ぐらいまで下ろした状態で、パンストの肉感がしっかりと伝わる状態は大丈夫だが、完全に下半身からパンストが離脱してしまうとダメ

という感じなんです。

破れた黒パンスト

ベージュのパンスト破り

「パンストを破る」という行動を起こす時の心理状態を考察してみますと、

・破いた先にある割れ目をペロペロしたい
・ビリビリにひん剥いて挿入行為を行いたい
・目の前の女性を心理的に征服したい

少し真面目過ぎるかもしれませんが、

「パンストをしっかり穿いている」状態ではできないことをしたいがために、パンストを破るという行為を行う

というところに着地するのではないかと、管理人は考えます。

この記事を書いた人
パンスト研究所

パンストをこよなく愛する、パンストフェチ歴35年の中年親父です。最近、少しおっぱいに興味が出てきており、パンストフェチ度合いが薄まらないか心配しております。

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